チームB推し

\みなさん!!/




やっぱり!



  \
俺は!!
  /



勇敢な



少女たちが!!



\大好きだよーー!!!/



ふおおおおおお(´;ω;`)


つべに上がっているのを一度みたのですが、
映像の色味や、細かいカットを繋いだ編集がエリアKを髣髴させたので、もしや…!?と感じてたのですが!
まさか!の!
「チームB推し」MV director 中村太洸
キターーーーーーー(´;ω;`)ーーーーーーー
「エリアK」「羊飼いの旅」という優気が大好きなMVを撮っておられる監督が…大好きなチームの大切な大切な曲まで手がけてくださるなんて…!

中村太洸監督のMVわかる限りのメモ(派生ユニットは確認できたものだけ記載)

ぼやっとしてたり、明暗と色彩がはっきりした映像。
これだけ並べてみると思うところがあるなあ。
落ち着いたら、中村太洸MVについての考察、書きますね!



自由なBの雰囲気をうまい具合に映像化してくれているんだけど、
いつものパフォーマンスに比べると謙遜してよそ行きの感じww
そんなところも微笑ましい。
コマネチしてる鈴木まりやさんとか、
Nなっちの後ろでロボロボしてる増田宮崎とか、
正座する増田さんの上に乗ってわいわいしてる小林さんとか、
観れば観るほど意味不明で大好きなみんなが居ます。
セット組みや装飾もなんだかマリオネットみたいで、呼び捨てファンタジーを引用している風にもみえて興味深い。



とても個人的な感想

エムブロのSSブログで書いてる「これからゆきりんワールド」にチームBメンを主に出しています。
B5th公演のアンコール衣装や、Bメンのステージ衣装は、
不思議の国のアリス”をイメージしたトランプ柄だったり、ピアノ柄だったりとファンシーなモチーフが多いです。


鎮座する河西さんの両脇に、夏希とすーちゃんが立ってる感じだとか、
さりげなく時計の柄がおりこまれていてローマ数字の文字盤だったりとか…
着想源が「チームB」なので当たり前の流れなのかもしれないけれど、
チームBのイメージが私の書いてるSSのとリンクするなんて、なんだかとても光栄なシンクロです(*´ω`*)
「これからゆきりんワールド」は年末の設定で書き始めてから1年経ってしまうのですが…ww、次の第7話(多分ちょっと長い)で完結予定なので、まさか嘘だと思いますが楽しみに待っている方がいらっしゃったら今しばらくお待ちください。



と に か く !
永遠プレッシャータイプAのDVDに収録されている「チームB推し」PV、ぜひご覧ください!!!!





11月

つーか皆様
ご無沙汰しております(´ω`)


私は今、これまでずっと廃人だったつけがまわってきて今死ぬほど忙しいですん(ヽ´ω`)といいつつロビ観してるんですがwブログも久々に書いてますが。
それも有華を拝めたのはこないだの日曜の公演が最後になったかな。今週末は優子も出演するし、規制になりそうですからね。


11月は、B推しにとっていろいろなことが、幸せなことも寂しいことも死ぬほどありましたね…。


久しぶりにとんでもない鬱に陥ったりしましたが、
それでもこの動き出さなきゃいけない時期に、チームBが解体されて増田さんが卒業というのは、
自分にとってはとてもラッキーなことで、大きな一区切りになっている。
夏希の卒業や、まりやんぬの上海行きもね。
チームBが解体されないまま、卒業や移籍が立て続けにおこってたら、メンバーもファンももっと辛かっただろうから…。Bのままだったらこんな結末にはならなかったのかもしれないけれど、
でも、時間はどうしようもないことだし、
これでよかったんだと受け止めるしかないこと。
(そんな今、自分の希望の光は「まさか」です(/∀\*)聴くたびハッピーになる)


こんなタイミングだったこともあり、
こうやって形として16人の大切な曲が残ってくれたことが頗る嬉しい。(なっちゃんとまあちゃんも忘れてないよ)
懐古って言葉、あまり好きじゃないんだけど
でも今回「チームB推し」のMVをみてあらためてチームBが、このメンバーみんなが好きだったんだなって思ったし、
チーム体制やメンバーが変わっても“自分はチームB推しです!”って胸張っていいんだなって安心できました。


チームB、ありがとう!!!




有華のことはツイッターで書き散らしたから
ここでまとめるのも難だけど、
最後の握手の日、券をとってなくて会えなかったこと、悔しくないんだ。
こないだの握手で、9日の公演で、17日の紅白で、増田有華は終わらないもの。
いつだって有華は歌を歌ってくれるって信じてるから、
だから寂しくなかったんだと思う。






そう本当にありがとうと
心から言わせてほしい
楽しかった!!

絶対有華に会いに行く
森の中わたしが探してた夢の道、見つけられたら!