大年表で音楽業界をみていくテレビ番組さっきやってたけど

夜空ノムコウ」をスガシカオが飛行機の移動中90分で書きあげた話してた。
窓の外の夜の空に着想を得た、とか。


実際文章書くのってそうだよなぁとつくづく。
書こうと思ったその時からツラツラ書けるものではなかなかなくて、
ずっとずっと頭に置いといて、ある時ふっとドバーッと情景がなだれてきて言葉に変換される。
詞や日記にあげるようなのはだいたいそうだと大変共感できた。
そして同時に、論文は違うなとつくづく思った←。
調査・研究、とにかく大事。
文章に落とし込んで発表するわけだが、文章よりも大事なのはそれまでの前段階。
大事というか、俺にとってはそこが甘いからな。


総合ゼミ、結局、論文紹介する時間確保できてしまったらしい(´Д`)どうしよう。あれ読まないと…